採用力を強化するWeb面接サービス

harutaka Web面接

面接改善と工数削減で
採用目標達成をサポート

Web面接の映像イメージ(高田 遥)
Web面接の映像イメージ(春野 貴大)
面接アジェンダのイメージ
  • Web面接
    導入社数
    No.1*1
  • 議事録作成時間 70%削減 *2
  • ATS連携 20
Web面接の映像イメージ(高田 遥)
Web面接の映像イメージ(春野 貴大)
面接アジェンダのイメージ

*1 2026年7月期_WEB面接システムにおける市場調査 調査機関:日本マーケティングリサーチ機構 調査期間:2026年6月15日~2026年7月8日 調査概要:主要4社を対象 調査手法:公開情報および関係者へのヒアリング等を基に、累計データを比較・検証したものです。実際の数値とは異なる場合がございます。 備考:2026年7月時点/効果効能等や優位性を保証するものではございません。/国内企業を対象としております。 *2 導入事例の一例であり、企業や運用方法によって成果は異なります

三菱重工
東京建物
三菱商事
三菱食品
KIRIN
DYDO
calbee
アサヒビール
小林製薬
KOSE
Softbank
伊藤忠商事
Cyber Agent
USEN NEXT GROUP
全日本空輸
JTB
CAINZ
ニトリ
PERSOL
ベルシステム24
VISIONAL
ワークスアイディ
三井不動産
大和ハウス工業
第一ビルディング
野村不動産ソリューションズ
東京メトロ
成田国際空港
NTT東日本
住友商事
JFE商事
長瀬産業
東京ドーム
WOWOW
opt
マクロミル
富国生命
住友生命
バーチャレクス・コンサルティング
三井住友海上
MS&ADインターリスク総研
パルコ
ABCマート
ハイマックス
第一三共
キリン堂
ツルハ
西松屋
コーナン
いなげや
INPEX
JT
オムロン
RICOH
JX金属
AGC
プロテリアル
三井化学
ADEKA
大王製紙
ダイソー
BAYCREWS
ユナイテッドアローズ
ピジョン

Problem

課題

工数も評価のバラつきも、一気に解決

議事録・申し送り
作成に時間がかかる

議事録・申し送り作成に工数が取られ、選考リードタイムが長期化。人事が注力すべき採用戦略に時間を使えていない。

面接内容や評価が
人によってバラバラ

面接官によって評価軸がバラつき、面接の中身が人事に見えない。採用の再現性・公平性を担保できず、意思決定の説明責任を持てない。

データを元に改善活動
を実行できない

面接データが蓄積・分析されず、改善サイクルが回らない。面接品質の向上や採用戦略の高度化につなげられていない。

About

サービス概要

AIが支えるWeb面接で、
候補者ともっと向き合える

面接の記録・要約から評価整理までを、独自AI「harutaka AI」が自動化。
面接官が候補者と向き合う時間を生み出します。

01

面接前後の工数を大幅に削減

面接内容をAIが自動で要約する「要約カスタム」機能で、貴社のフォーマットに沿った内容を出力。評価入力の工数を70%削減できます。

02

面接品質のバラつきを改善

面接内容を自動で録画・可視化し、AIが客観的な考察や提案を行う「AIサポート」機能を活用。主観的な評価のバラつきや、引き継ぎ情報の過不足を改善します。

03

データの一元管理で、改善箇所を特定

面接データを蓄積・分析し、「誰が・どの場面で・何を伝えるとよいのか」を特定。採用プロセスを、継続的に改善できます。

Results

導入効果

議事録の作成時間

導入前後の比較グラフ

70%

削減

申し送り書の作成時間

導入前後の比較グラフ

5分へ

短縮

内定承諾率

導入前後の比較グラフ

15%

改善

面接官の満足度

90%

90%

高評価

※上記は各社導入事例の一例であり、企業や運用方法によって成果は異なります。(harutaka.jp/case)また、合否判断は採用ご担当者様によるものです。

Key Points

検討時のポイント

差がつくのは、現場での使いやすさと、個人情報保護の観点

面接のたびに手間を増やさず、応募者の大切な情報を端末にも残さない。その両立が、使いやすいプロダクトの条件です。

harutaka 汎用AIツール(Copilot/ChatGPT/Geminiなど) 議事録AIツール
Feature 01 個人情報保護 ◯ 入室時に同意を
自動で取得。
AI学習にも利用されない*3
△ 同意取得フローなし。
自社でゼロから
構築・管理
△ 候補者への同意取得は
別工程。
運用フローも
自社で
構築・管理が必要
Feature 02 要約・引き継ぎ ◎ 採用特化の要約を
自動生成。
そのまま
共有・ATS転記できる精度
△ 要約可能。
ただし、評価軸に合わせた手直しや転記が必要
Feature 03 面接官の体験 ◎ メモ不要で対話に集中。
※今後はATS
自動連携も予定
◯ ATSに転記する
手作業が残る
◯ 面接に外部の記録ツールが加わる
ことで、面接官が身構えやすい
Feature 04 データの取り扱い ◎ ダウンロード不要。
端末にデータを残さない
◯ 端末にダウンロードすると、
紛失・漏えいのリスクあり
◯ 面接以外の会議記録と混在し、
情報の仕分け・管理に工数がかかる

※上記は各社導入事例の一例であり、企業や運用方法によって成果は異なります。( harutaka.jp/case

*3 特定属性での選別や、過去採用データの自動学習による評価は行いません

Function

機能

harutaka AIの機能と、運用を支える仕組み

面接アシスト・申し送りといったAI機能に加え、
セキュリティ体制やATS連携まで。
安心して使い続けられる仕組みを整えています。

Function 01 質問の網羅性

面接アシスト機能

面接の記録・要約から評価観点の整理までを自動化し、面接官の工数を削減しながら、面接品質の標準化を支援します。そして、AIはあくまで面接官の判断を支える存在。採用データを守る「セキュリティ」とAIの使い方を律する「倫理」の2つを軸に、安心して活用できる仕組みを整えています。

Function 02 工数の削減

申し送り機能

自社の評価フォーマットに合わせて面接記録を出力し、議事録や申し送りの作成工数を大幅に削減します。さらに評価観点ごとに見立てと根拠をAIが整理し、面接品質の標準化を支援します。

Function 03 情報の安全性

セキュリティ対策・AI安全性

harutakaは、採用という「人の人生に関わる」領域でAIを扱うサービスです。だからこそ、採用データを守る「セキュリティ」と、AIの使い方を律する「倫理」。この2つの柱を軸に、多角的な視点でお客様の信頼にお応えします。

詳しくはこちら
Function 04 情報の一元化

採用管理システムと連携

ATS(採用管理システム)とharutakaを連携することで、ご利用中のATSの管理画面で情報を一元管理できます。

  • i-web
  • RPM
  • e2R PRO
  • タレントパレット
  • ACCESS ON LINE
  • 自治体専用職員採用管理システム『Be-Smart』
  • HITO Manager
  • JobSuite CAREER
  • ACCESS ON LINE CAREER
  • Sonar ATS
  • ORDIAスタッフプール
  • ポーターズ
  • HITO Link リクルーティング
  • Talentio
  • Findin
  • Jobギア採用管理
  • MatchinGood

Case Study

導入事例

事例一覧を見る

Price

料金

初期費用

設計・セットアップ

ATS連携設定から運用設計まで、専任担当者がサポートします

年額費用

応募者登録数ベースでご提案

年間1,000名以上の場合は個別見積もり。まずはご相談ください

料金の詳細を聞く

Flow

導入の流れ

Step1

ご相談

課題・ATS環境・規模
をヒアリングします

Step2

設計・提案

要約フォーマット・
ATS連携を御社仕様で設計

Step3

審査・契約

セキュリティ審査用
資料を個別提供

Step4

導入・運用

専任担当者が伴走。
365日サポートデスクあり

Support

サポート体制

導入支援サポート

ATS連携設定や要約フォーマットの構築など、導入時の設計を専任担当者がサポートします

応募者サポートデスク

応募者からのお問い合わせを365日サポート(9-18時)。採用担当者の対応工数を軽減します

要約テンプレート設計

職種・面接段階に応じた要約フォーマットを設計。自社の評価基準に合った議事録が自動作成されます

運用改善コンサルティング

ご利用中のデータをもとに、運用改善のご提案や活用事例の共有を担当者が定期的に行います

ご相談・お問い合わせ

機能・料金・ご契約方法など、どんなことでもお気軽にどうぞ。

お問い合わせ

お問い合わせ電話番号
03-3286-8550

受付時間 9:00〜18:00
(土日・祝日・年末年始は除く)

FAQ

よくある質問

Q一般的な会議ツールと何が違うのですか?
A面接・面談に特化した設計です。評価フォーマットに沿った要約の自動生成やATS転記を前提とした精度、応募者への同意取得フローなど、採用現場の運用に最適化しています。
QAIが利用されていることを応募者へはどのように同意を取りますか?
A面接ルーム入室時に同意を取得します。確実に同意を得た上で問題なくAI機能をご利用いただけます。
Q記録・分析されることに対して面接官から抵抗感はないですか?
Aメモを取る必要がなくなり、対話に集中できると好評です。記録はあくまで面接官の判断を支えるためのもので、監視が目的では無い旨をお伝えすることで納得いただけます。
Q対応しているATSを教えてください。
Asonar ATS・i-web等主要ATSとの連携に対応しています。その他のATSについても順次対応を進めています。最新の情報につきましてはお問い合わせください。
Q導入までどのくらいかかりますか?
Aご相談から導入まで最短で1週間程度を目安にしています。要約フォーマットの設計や各社のセキュリティ審査の期間により大きく前後する場合があります。
Q料金はどのような体系ですか?
A初期費用(設計・セットアップ)と年額費用(応募者登録数に応じてご提案)の2本立てです。カスタマイズの内容や規模により異なりますので、まずはお気軽にご相談ください。

検討段階のご相談も歓迎します

まずはお気軽にご相談ください

導入の流れや費用感など、担当者がわかりやすくご説明します。
セキュリティ審査が必要な場合も、資料提供からサポートします。

まず資料だけ確認したい方は、右のボタンからどうぞ

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