まだ興味のない学生を、内定承諾まで動かす採用戦略 ― 学生の”熱”を生み出す打ち手と、熱量を高め続ける面接術 ―
「ターゲット層の学生から、そもそも応募が来ない」
「説明会には来てくれるが、その後の熱量が続かない」
「面接で志望度が高いと感じたのに、辞退されてしまう」
「学生の志望度が選考のどこで落ちているのか分からない」
このような課題を抱える採用担当者の方は少なくありません。
これまでの新卒採用は「受けに来てくれた学生の中から選ぶ」活動でした。
しかし母集団が縮小し、学生の情報接触が分散するなかで、
今後は「まだ自社に興味を持っていない学生に振り向いてもらう」ことが必要になります。
そして、興味のなかった学生を動かしたからこそ、
その後の面接で「いかに熱量をつなぎ、高め続けるか」が成否を分けます。
本セミナーでは、「学生の熱」を生み出し、高める打ち手を
TeraScaleの田辺代表が事例ベースで解説します。
続いてZENKIGENの山本が、AIによる面接分析を用いて、
面接官の態度・言葉が学生の熱量にどう影響しているのかを可視化し、
志望度を高め続ける面接へと改善していく具体的な方法をご紹介します。
【セミナーのポイント】
● 応募を待つ採用から、無関心層を動かす採用へ:発想と打ち手の転換
● 学生の熱量を生み出す・高め続けるための具体的な施策と成功事例
● 面接官の態度・言葉が学生の志望度に与える影響の分析結果
● 志望度が上がる面接/下がる面接の違いと、面接官への具体的なフィードバック方法
【このような方におすすめ】
● ターゲット学生からの応募数・質に課題を感じている方
● 説明会や初期接触後の歩留まり・辞退率を改善したい方
● 面接官によって学生の志望度の上がり方にばらつきがある方
● 母集団形成と選考を、分断せず一体で設計したい方
● データに基づいて採用施策の意思決定を行いたい方
開催概要
・日時:9月3日(木)12:00〜13:00
・開催形態:オンラインウェビナー
※ご予約者様には参加者用ウェビナーURLをお送りいたします
・対象:企業の採用・人事責任者/担当者、面接担当者
※主催企業の同業に該当する方は、参加をお断りする場合がございます。
・参加費:無料