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面接中の接続トラブルを1クリックで解決?! harutakaライブ面接の便利な接続サポート機能をご紹介!

「音声がぶつぶつ切れて候補者の声が聞き取れない…」 「映像がカクカクして面接にならない」 「接続が悪いけど、誰のせいなのか分からずフォローができない…」

WEB面接が主流になる中、このような面接中の接続トラブルに悩まれている方も多いのではないでしょうか?
WEB面接ツールが多様化する中、面接内容はもちろんですが、面接の品質(接続状況やトラブル時の面接官の対応)も応募者の体験を左右する大きなの要因の1つとなります。

今回は、こうした面接当日のトラブルに徹底的に対処するための、harutaka接続サポート機能をまとめてご紹介します。

ーー安心のライブ面接実施のための充実サポート機能

①接続状況の可視化
接続が悪くなった際、どの参加者の環境が影響しているのかわからず対応に困るシーンが度々発生します。harutakaでは応募者・面接官それぞれのネットワーク強度が可視化されるため、エラー原因が明確となり対処がスムーズにできます。

②再接続ボタン
再接続を実施し、接続をリフレッシュします。 通常のオンライン会議ツールだと、再接続に関しては一度会議室を退室するか、ページのリロードが必要となりますが、harutakaはお手元のボタン1クリックで対応が可能です。 軽微な接続トラブルが発生した場合にはご活用ください。

③画質調整
参加者の通信環境に合わせて、画質を変更することでライブ全体にかかる負荷を調整することが可能です。接続状況が芳しくない場合は、画質を一時的に「軽量画質」にすることで、画像出力かかる負荷を抑え、音声の通信をスムーズに行います。

※1対1で1時間の面接を行った場合の各種モードのデータ通信量/他社会議ツールとの比較

  harutaka Zoom Google meet Microsoft Teams Skype Cisco Webex
高画質モード 330MB 494MB 972MB 795MB 876MB 548MB
通常画質モード 270MB
軽量画質モード 140MB

※参考:https://www.zoom.style/knowhow/017

harutakaは高画質モードでも、他社ツールと比較して必要とするデータ通信量が少ないことが特徴です。
さらに軽量画質モードを採用することで、候補者の消費データ量を配慮した選考が可能となります。

事前の接続チェック機能を利用することで、大きなエラーは未然に防ぎつつ、当日の軽微なトラブルは今回ご紹介した接続サポート機能を活用することで、トラブルの少ないWEB面接運営を心がけましょう!

事前の接続チェックの仕組みや、その他WEB面接を効果的に進める上でのTIPSをさらに詳しくお知りになりたい方は以下の資料も必見です!

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